このようなことにお悩みではありませんか?

⬜︎毎日の保育日誌が同じことばかり書くことになってつらい

⬜︎活動風景写真がいつも同じで卒園アルバム時に選べない

⬜︎クレームを言ってくる保護者との対応がしんどい

⬜︎発達に遅れがある子どもを集団生活にうまく融合させるには

保育の現場にICTが導入され、保護者とのコミュニケーションもデジタル化された保育現場が多いと思います。
いくらデジタル化されても、毎日の保育日誌入力は変わらず、マンネリ化しがち。
また、ICTによって写真で活動を報告する機会が増え、以前より写真撮影の回数が増えたが、写真撮影が苦手で。。
今どきの保育士は文章スキルや写真スキルが求められます。また、難しい保護者とのコミュニケーションスキルも。

2時間半の講座で保育現場でのマンネリ化課題解決します!

NPO施無畏代表の遠藤久憲はメディアに従事して35年。発信のプロです。また、障がい者向けメディアも20年の実績があり、難しいとされる障がい当事者との、コミュニケーションのプロでもあります。
保育園園長としての経験もあり、保育現場の悩みにも精通しています。
そんな遠藤久憲が、保育士向けの「文章・写真・保護者対応」講座を行います。

文章講座

保育日誌入力するのが苦手。毎日同じような文章になってしまう。なんかわたしの入力した文章、スマホで見ると読みにくい。
こんな保育現場での文章悩みを解決するには、コツがあります。実は簡単な、
・短く書く
・具体的に書く
・重複しない
の3ポイントを気を付けるだけで、ぐっと文章は変わります。日々のマンネリ文章から脱却もできます。
メディア人として35年間情報発信を続けてきた遠藤がそのコツをお教えします。

写真講座

ICT時代に伴い以前より写真撮影の機会は増えています。日々の活動報告に使う写真だけでなく。日々の活動写真から抜粋して卒業アルバムを作ったり。日々の活動写真を販売したり。以前に比べて、保育現場における写真撮影に関する手間は確実に増えています。
でも、いつも同じような写真になってしまうというお悩みをよく聞きます。
キーワードは「バリエーション」。写真のバリエーションをつけるには、
・構図
・アングル
などの基礎知識が必要です。この基礎知識を知ってもらうだけで、写真が見違えるように変化します。

保護者対応

園長時代に、子どもの対応は問題ないけど、大人の保護者との対応は苦手という保育者がいました。
現在においては、ICT上でのやりとりと、対面でのやりとりの2パターンあるかと思います。いずれにおいても大切なのはコミュニケーション術。
実はこのコミュニケーションにはコツがあって、
・確認
・傾聴
・説明
などいくつか気をつけることで、圧倒的にコミュニケーションがスムーズに運びます。特に対面において、有効な手法をレクチャーします。

講師は保育園延長経験者でメディア歴35年のNPO施無畏・代表

本講義の講師を務めるのはNPO施無畏・代表の遠藤久憲。
メディアCo-Co Life☆女子部のプロデューサーを務めていて、メディア従事歴は35年。
発信のプロが文章や写真、対人コミュニケーションをレクチャーします。
保育園園長の経験もあり、保育業界に精通しています。
講師としては、編集ライタースクール講師や、企業向けのユニーバサル対応講義を多数経験。

代表理事遠藤久憲のポートレート

講座料金は149,800円(定価)。保育園向けにカスタマイズも可能

本講義の料金は2時間半の基本コースが149,800円となります。
講義時間や講義内容のカスタマイズは可能です。例えば、「文章講座」「写真講座」「保護者対応」の3メニューの中で写真講座を抜いて、他の2メニューを厚くするなど。
また、オプションとして、参加保育士が作成した文章の個別添削なども可能です。
各園の状況に合わせて柔軟にプログラムさせていただきますので、遠慮なくご相談ください。

申し込み・問い合わせ

下記フォームにて、お申し込みください。
内容問い合わせや、講義内容相談についてもこちらからどうぞ。

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